特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
早稲田・慶應義塾・同志社大文系学部を受験される方へ

国語対策

合否を分けるのは「現代国語」や「小論文」かも知れません

早稲田大学・同志社大学の「現代国語」対策
  国語は漢字力です。例えば、「思惟、思想、思考、思索」などのそれぞれの概念を正確に修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字、熟語等の語彙を840、TLTソフトで完全習熟し現国長文への基礎つくりを終了します。わずか20時間です。
  そのあとで長文読解の単純演習から難解な本格的な長文読解に対処できるようにニュートンが開発した設問別パターン・プラクティスで長文読解力を身につけていきます。
  長文読解には主に15種類の設問形式があります。たとえば傍線の指示語は文中のどの部分を指していますか、などの設問形式です。これらを5〜10行の短い文章で同形式の設問を数多く演習し、すべての設問種の読解問題を瞬時に正答できるように演習を繰り返します。こうして長文読解の文章が実際に出題される本来の文章の長さであっても落ち着いて正答できるようになり、現代国語に大きな自信が醸成されます。これも抽象性の高い漢字語彙を完全習得しているからこそ可能になります。

慶應義塾大学の「小論文」「論述力」対策
  国語は漢字力です。例えば、「思惟、思想、思考、思索」などのそれぞれの概念を正確に修得する必要があります。このように抽象性の高い漢字語彙および小論文に欠かせないキーワードになる語彙や述語を700、TLTソフトでいつでも使えるように完全習熟します。わずか30時間です。たとえば、「人間性」「叡智」「協調」・・・など700種です。最初4〜5行のごく短い文書を読み、「単一テーマ」として200〜300字で小論文とするトレーニングを50文書で演習しながら徐々に文書量を増やし、最後には実際に出題される実戦問題に添削を通じて取り組み、学習終了時には優に合格点を超える「作文力」を身につけます。