特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
早稲田・慶應義塾・同志社大文系学部を受験される方へ

大好評だった「ニュートン社 難関大学受験シリーズ」を特別受付します!!

2010年度早稲田大学 合格保証 TLTソフト在宅会員募集のお知らせ

来年、早稲田大学合格をめざす高校生へ(高校1・2年生も可)
2010年度受験版、総費用358,500円(税込)で募集を開始しました。

早大文系受験専用の合格保証「在宅講座」です。

 パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、にわかに信じることが難しいかも知れませんが、これまでの学力にあまり関係なく、驚異的な習熟効果が得られます。

 英語の場合、
1日2時間強、合計390時間、
7ヶ月の学習で十分合格点を超える止答率の達成を可能にします。

日本史で215時間、
6か月強。国語は250時間、8か月の学習です。

 合格まで、3科目合計約850時間、14か月の学習期間です。

 早大文系のように、難度の高い問題で80%以上の得点を要求される入試では、どんな素晴らしい講義を聴いても、自らの読み書き解くトレーニングを重ねて、実戦に発揮できる学力を身につけなければ目標を達成することはできません。

自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合恪の栄冠が勝ち取れるのです。とにかくTLTソフトの徹底した合格への学習方法と、しくみをご一読ください。 文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。

■教科別の難関大学TLTソフトを用意しました。■
 しかも、1教科申し込みを可能にしました!!
  ただし2008年版(2009年度受験)です。
  昨年度の教材ですが早稲田・慶応・同志社大学受験対策としてご利用ください。


●昨年の早稲田合格保証講座受講生は、800人以上。●
 先輩たちによってTLTソフトの有効性はすでに実証済みです。

2008年度版で、なおかつ教科ごとの学習だから実現したこの価格。

●ニュートン社より『慶応』と『同志社』の販売が中止となっておりますが、
 単科での購入を下記の価格で販売いたします。

慶応大学受験

同志社大学受験

(注)1.合格保証は付きません。

(注)2.ネット確認テストや模擬テストの利用はできません。
(注)3.同志社の政治経済と各大学の国語、特に慶応の国語は利用価値が高いため在庫がすぐになくなる可能性があります。

先着限定120名。
在庫がなくなり次第終了します。

早稲田大学文系合格保証「在宅講座」 2008年旧版

◆一括払いで、358,500円から81,000円引きの277,500円の特別価格です。
 学習は全てインターネットおよびパソコンで学習します。Windows XP/Vista対応です。

◆分割払いをご希望の方はご相談ください。

合格保証講座分割払いは、
まず入会してTLTソフトで学習し、「この学習方法で合格を目指せる」と思われたら
5月(もしくは6月)からも引き続き会員として学習してください。

5月分のTLTソフトは自動的にお届けしますが、規定のクーリングオフをされた方にはお届けしません。
6月分(もしくは7月分)以後、退会される場合、その前月末日までにご連絡ください。
退会届出用紙は第一回送付分に同封します。

受付次第、英語のeラーニング学習のIDとパスワード使い方の説明書等をお届けします。
また、国語は漢字、語彙習熟のCD-ROMを宅配便でお届けします。
社会は科目選択決定後5月末よりCD-ROMをお届けします。

※途中退会の規定
 前月末までに必ず「退会届けの所定用紙」でお申し出があれば自由に退会できます。
 退会月からの費用は発生しません。第1回お届け時に詳細及び「退会届けの所定用紙」を同封ご案内いたします。

■「早大文系」受験者専用の合格保証「在宅講座」

パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、
驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で十分合格を可能にしています。

また、早稲田大学のようにかなり難度の高い問題で80%程度の高得点を要求される入試では、
人から学ぶのではなく自らの読み書きトレーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。

どんなにすばらしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。

とにかくTLTソフトの徹底した合格への学習方法としくみをご一読ください。

文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語は最重要科目です。

とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。

ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。

国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。
漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。

まず英語では、センターに必要な単語熟語1000を4〜5月で「英語から意味」、
「意味から英語」、
「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身につけ、
多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、
5〜6月から学習する文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤をつくります。

●5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。

5月末には、英語ではセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、
6月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。

長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。

2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっているでしょう。

●こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。

社会は早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、
日本史、世界史いずれを選択してもセンター試験レベルの基礎からスパイラルに難度を上げていき、
早稲田の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。

基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。

こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、
9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏内に入っていることと思います。

11月中には学力については全く問題なく身についてしまいます。

12月からはそれまでに習得した知識が確実に発揮できるように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。

そしてその集大成として1月には本試験に相当する模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。

こうして2月後半に実施される本試験では、
まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができることと思います。

混合教材(e-learnig CD-ROM)教材

※ e-Learning と CD-ROM のセット教材です。

早稲田大学文系学部(2010年度 本講座版)
◆合格保証付き
一括払い
 358,500円
Q&A

Q:「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか?

A: 下の学習プログラムのTLTソフトをすべてつぎの条件で完全習熟し、
  09年度早稲田大学の文系学部2学部以上を受験し、
  すべて不合格のときお支払いになったTLTソフト代金全額を返還する制度です。
※現高校2年生(2009年2月)は2010年度の受験が対象となります。

Q:TLTソフトとは何ですか。

A: TESTING、LEARNING、TRAININGの頭文字をとって名付けたのがTLTソフトです。
  たとえば4月に習熟する「必須単語1000」の場合、ステップを20に分割して、
  1ステップで50個ずつの「単語、語彙」を完全に習熟していきます。

Q:なぜ今の学力に関係なく、だれでも「完全習熟」できるのですか。

A: 「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。解答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。
  difficult なら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入力すると○が表示され合格です。間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとTLTソフトの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。このようにして50個すべて○になると、そのステップは合格になり、メニュー画面のそのステップに「合格印」が表示されます。さらにこのように続けて20ステップすべてに「合格印」が表示されると、「必須単語1000」は完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。

Q:合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。

A: 学習プログラムの全ユニットを「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで完全習熟することをいいます。

Q:11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテストとは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。
A: 8月から始まる早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば英語、社会とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実しています。8月から学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。90%以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットの確
認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットのTLTソフトで「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。

Q:総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。

A: そうです。出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題が80%、その他の問題が20%程度です。
その他の問題をすべてスキップしても80%の得点は取得できるはずです。その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25%は正答になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。
85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。

Q:ところでこのTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。

A: 公立高校の英語入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強できる集中力があれば、十分です。社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぶ漢字や語彙がしっかりしていれば申し分ありません。

Q:自分ひとりで進めることができますか。

A: 上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまずくところ」はありません。また、パソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、ほとんどの人がTLTソフトに夢中になるほどです。

Q:途中でやめてしまうようなことにはなりませんか。その対策は?

A: 昨年の場合、何かで勉強に遅れを生じて、ついにやめてしまった人が3割ほどいます。受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残念です。対策として、学習進捗の推進と管理そして学習相談相手に、2週間に1回くらい家庭教師にきてもらえば、ほとんど解決できます。その場合必ず当社の受験相談担当と相談してください。家庭教師にやってもらうことを決めるためです。