特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
高校生から大学受験までの完全習熟ソフト

ソフトの内容 センター試験対策

ますます重要性が高まるセンター入試を強力にバックアップ
  センター試験を利用する私立大学は、年々増えており、この傾向は今後ますます強まり、 国公立大学だけでなく、多くの私立大学においても、センター試験のしめるウェイトが高まることが予想されます。 『センター対策シリーズ』は、攻略するのに時間がかかる英語、理科、社会の科目で、短時間に高得点をマークできるように編集されています。

英語 ■ センター対策 セレクト英単語750 (約8〜16時間)
音声付は(上)(下)、音声なしもあります
 10万人近くの先輩が学習した『大学受験 重要1100単語』の姉妹品。過去のセンター試験長文問題を分析し、よく出題される英単語を750選びました。
 難関大学を受験し、2次試験に英語が含まれる場合は『大学受験 重要1100単語』を学習する必要があります。英語がセンター試験のみの方、難関大学以外を受験される方は、このソフトをマスターすれば十分です。英語の文法問題、長文問題でいちばんの基礎となる 750単語を覚えれば、自然と文法力、読解力も身につけることができます。

英語 ■ センター対策 英語 (約20〜30時間)
 英語のセンター試験は、例年出題形式がほぼ一定です。このソフトでは、長文読解問題以外の問題に対して徹底的に演習します。
 一つの学習区分は、Testing→完全記憶Training→総チェックの流れで進みます。まだ出題されていないが、今後出題が予想される問題も補っています。
 特に重要な文法・語法問題ではこのソフト一つで基本から発展まで、そのテーマが体系的に理解できるようになっています。

数学 ■ センター対策 数学 I ・数学A(旧課程) (約30〜40時間)

 数学 I ・数学A(平面幾何・コンピューターを除く)で過去に出題された問題を分析、出題頻度の多い重要問題を中心に単元を構成しています。
 各単元は、センター試験に必要な知識の習得を目的とした§(セクション)部分とよく出題される特徴のある問題を中心とした「実戦テスト」の二部構成です。


国語 ■ 古典単語、古文攻略(センター試験対応) (約20〜30時間)
 「古典単語」の見出し語は約200語。受験で差のつく重要語を精選し、頻度順に学習します(全体が24のセクションからなり、24セクションは頻度順にA〜Dの4グループに分類されています)。
  TestingやTrainingの2問目は例文による問題です。口語訳付きなので、見出し語以外の古語も自然と身に付くようになっています。
  「古文攻略」は、文語文法・古典単語・敬語などの古文全般の学習です。過去のセンター試験を分析し、過去に出題された問題や今後出題が予想される問題なども数多く取り上げています。

理科 ■ センター対策 生物 IB、化学 IB(旧課程) (約20〜30時間)
 「生物」では、知識を基礎とする実験考察問題が増加する傾向があります。そのため、(1)知識をしっかりと整理し覚えこんでおくこと、(2)実験考察問題に慣れることが重要です。 〈基本編〉で知識問題を中心に取り上げ、〈考察編〉で実験考察問題に取り組みます。「化学」では、個々の知識を実際の問題の中で、単元別にTesting→Trainingしていきます。もちろん過去に出題されていない項目でも、出題可能性のある項目も補強し万全を期します。

社会 ■ センター対策 日本史、世界史、現代社会 (約20〜40時間)
 世界史・日本史・現代社会とも学習項目ごとに必要事項を瞬時に反応して完全に解けるようにすることが絶対不可欠です。過去問などの出題の傾向をきっちりつかみ、オリジナル問題で必要学習を行います(歴史の二つのソフトは、世界史B、日本史Bに対応しています)。

※VOCAKING(ボキャキング)シリーズについてはこちらをご覧ください。