特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)
法律初学者から急いで試験合格を目指す方まで。難関司法書士試験をTLTで完全習熟。

司法書士講座は、資格試験 合格保証のNewtonが提供します。

ニュートンTLT 司法書士試験は、
今回も、本試験において「的中」させることに成功しました!

新合格保証制度付きソフトに、2010年版司法書士TLTソフトも発売!

圧倒的な合格実績により、
毎年4000人を超える受講者を誇るNewtonの司法書士講座が2009年版で登場。

08年度版より始まった
・ネット確認テスト
・書式添削
・ネット模試等のコンテンツによって
独学派の方に柔軟な学習法を提供し、
完成度は更に高くなりました。

基礎からのスパイラル学習法による
・初学者への対応
・ネット確認テストを有効利用した時間の節約
・更には、試験直前には本番さながらのネット模試も用意されています。

論点問題2375問と同数の類題、
さらに予想問題の7000問 を徹底的に演習し、
各科目とも合格点を突破出来る実力を得られます。

合格への合理性を徹底的に追求したこの講座で2009年試験を攻略して下さい。

2009年の司法書士試験を目指す方は新合格保証制度つき2009年版司法書士TLTソフトをどうぞ。

さらにニュートン社による
過去7年間の司法書士試験問題が利用できるサイトで、
あなたの資格取得をサポートします。

●Newton 司法書士TLTソフト 学習項目一覧「全2254項目」&過去問8年
 http://www.newton-kakomon.com/sh/

●500時間〜800時間程度で合格点に到達
  法学部出身者や受験経験者なら500時間〜800時間程度で合格点に到達すると思います。

新合格戦略では、
まずTLTソフトで必須項目を徹底習熟します。
そのあと「合格点到達度・確認テスト」を科目単位で、
インターネットを通じて自宅で受験。

一科目ずつ合格点到達を確認しながら、本試験合格を揺るぎないものにしていきます。

全科目の合格点到達を確認したら、総合の模擬試験を同様の方法で受験します。
ここで、難問題を意識的にスキップして、必須知識の全問正答に集中し、
結果80%超の正答率を2回実現するまで試験演習をします。

こうして2009年度本試験の合格を揺るぎないものにします。
これが合格を確実にする究極の新戦略です。

徹底分析された出題傾向を、
 TLTソフトで完全に理解・丸暗記する手法は毎年大人気です!

方法は、TLTソフトのワンタッチ入力と習熟度管理機能を駆使した画期的な演習です。

難関国家資格、司法書士試験に独学での合格を目指すなら、
科学雑誌Newtonでおなじみのニュートン社が開発した、TLTソフトです。

■まちがいなく合格するための「新合格戦略」

司法書士試験は合格率2〜3%の超難関です。
合格するには70問中56問以上、80%以上の正答率が必要です。

TLTソフトと新合格戦略なら、この条件を十分に満たすことができます。

 基本事項に関する問題および過去に出題実績のある問題(レベルA)が
 70問中およそ56問、80%程度あります。

くわえて発展応用問題(レベルB)が6〜8問で10%程度。超難問(レベルC)が6〜7問出題されるのが一般的です。

◆合格の条件はレベルAの問題を全問正解すること。

これだけで約80%の正答率となり、合格は確定的です。

レベルAの問題全問正答に加え、
レベルBとCの問題に15問中3問に正答できれば、

合計58問以上、84%の正答率を達成して合格は確定します。

したがって、レベルAの問題に全問正答することが合格のカギになります。

難問に対応する勉強をどんなにやっても合格には役立ちません。
どんなに勉強してもレベルCの問題は完全には対応できないからです。

実力がありながら不合格になる受験生のほとんどの原因は、
「解いてはならないレベルB、Cの問題」を解こうとすることにあると考えられます。

こうして無駄な時間を費やして、
正答できるはずのレベルAの問題まで時間不足で失点してしまうのです。

確実に合格するには、
「解いてはならないレベルB、Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力が必要です。

B、Cの問題は、躊躇なく予め決めた番号を選べば
15問中、3問は確率的に正答となり、合格点を確保します。

◆TLTソフトでは、
レベルAの全問題種に対応する「過去問題475問とその肢問2375問、
その類題、さらに予想問題の7000問を「必須事項」として習熟します。

民法はじめ必要な法律知識の無い初心者の場合、
総学習時間は1100時間〜1300時間程度かかります。

法学部出身者や受験経験者なら、
500時間〜800時間程度で合格点に到達すると思います。

従って、2009年の試験には余裕をもって合格への確かな準備ができます。

新合格戦略では、まずTLTソフトで徹底習熟します。
そのあと「合格点到達度・確認テスト」を科目単位で、インターネットを通じて自宅で受験。
一科目ずつ合格点到達を確認しながら、本試験合格を揺るぎないものにしていきます。

全科目の合格点到達を確認したら、総合の模擬試験を同様の方法で受験します。

ここで、レベルB、Cの問題を意識的にスキップして、
レベルAの全問正答に集中し、
結果80%超の正答率を2回実現するまで試験演習をします。

こうして2009年度本試験の合格を揺るぎないものにします。

Newton社では、これが合格を確実にする最終的な戦略だと自信をもっておすすめします。

■合格へ、ゆるぎない新しい攻略法
TLTソフトで100%習熟。
科目別・合格点到達確認テスト。本試験合格確認模試でのスリーステップ方式。

第1に、各科目ともTLTソフトで、
必要十分な学習事項を頭にすり込むまで習熟してしまいます。
ここで修得した事項については問題となって出題されたとき100%正答できる能力となっています。

第2に、2009年5月末までにTLTソフトを終了した科目の
「合格点到達・確認テスト」(無料)を科目別に順次受験していただきます。

この「ネット確認テスト」で、
95点以上または85点以上2回連続正答率のとき、
「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され、
その科目の合格点到達を認定します。
この番号は受講生固有のものです。

TLTソフトでの習熟学習をスキップした科目でも、
この「確認テスト」の利用により、
たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するところを、
民法5科目の「確認テスト」それぞれ2回分の合計10時間に短縮することができます。

この確認テストは、
 TLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますから、
 TLTソフトで習熟された方なら十中八九全問正解できます。

こうして全科目にわたり合格点到達を認定する合格番号が表示されると、
ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

第3に、合格をより確実にするために、
本番同等の「合格確認模擬試験」を
2009年2月〜本試験直前の期間に随時自宅で受験します。

出題内容は、TLTソフトで完全習熟した事項や問題が80%、
その応用発展問題が10%、そして超難問が10%の配分となっています。

80%以上の正答率を連続2回または90%以上の正答率1回で
合格点到達を認定する合格保証番号を表示します。

これで2009年本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。

このように、
「ネット確認テスト」での全科目「最終合格番号」と
「ネット合格確認模擬試験」での「最終合格番号」に加え、
5月より開始されます「ネット書式添削」の受講により、
TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて、
合格保証制度の適用となります。

■特別協力会員とは、
初めはCD-ROM教材で学習していただき,
現在制作中の「e-ラーニング」サービス開始時に,
インターネットを通じて学習をしていただく『e-ラーニング学習』
に切り替えていただく「特別会員」のことです。

インターネット学習の機能は、
CD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。

インターネットでの学習は、
インストールの面倒もなくきわめて便利でカンタンです。
学習方法と詳細は初回お届けの際ご案内します。

Web学習教材 [インターネットによる学習教材です]

月額 8,000円

月数
※月数の枠には、ご希望の受講期間(月単位)の数字を入れてください。

CD-ROM 教材

◆司法書士 2009年度版 (受験経験者・法学部出身者向けの講座)短期集中コース
 

(特別協力会員) ・・後半は、e-Learning(Net学習)での教材提供になります。
合格保証付き  一括払い 63,800円

(一般会員)
合格保証付き  一括払い 120,600円

(一般会員)
合格保証なし  一括払い88,600円

★学習内容自体は、協力会員と一般会員で差はありません。

 

◆司法書士 2010年版 法律知識ゼロからの15ヶ月コース
 

(特別協力会員) ・・後半はe-Learning(Net学習)での教材提供になります。
合格保証付き  一括払い 135,200円


(一般会員)
合格保証付き  一括払い 191,000円


(一般会員)
合格保証なし  一括払い133,400円

★学習内容自体は、協力会員と一般会員で差はありません。

 

※合格保証を希望される場合、
2010年1月よりネット科目別確認試験、総合模擬試験の受講が必要です。
2010年1月〜6月まで月額15,000円が別途必要です。
Q&A

Q:「ネット確認テスト」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか?

A: 「ネット確認テスト」での「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット確認テスト」受講科目で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし、95%以上または2回連続85%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。

Q:「ネット確認テスト」は、どんな出題がされますか?

A: 「ネット確認テスト」では、各科目1時間の時間制限(1問3分以内)の中で、TLTソフトで学習した内容に関する単純5肢択一式問題が1セット20問出題されます。全11科目について、この1セット20問を95%以上又は2回連続(計2セット)85%以上の正答率で解答すれば、「ネット確認テスト」は修了となります。 。

Q:「ネット模試」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか?

A: 「ネット模試」を受験し、「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット模試」で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし「ネット模試」90%以上または2回連続80%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。

Q:「ネット模試」の受験の条件はなんですか?

A: ネット模試を受験するためには、「ネット確認テスト」において、司法書士試験全科目の「最終合格番号」が表示されていることが必要です。ただし、ネット書式添削の受講は、ネット模試の受験のためには必要ありません。

Q:「ネット模試」は、どんな出題がされますか?

A: 「ネット模試」は、本試験レベルの問題が35問出題されます。本試験にあわせ、「午前の部」で35問を2時間、「午後の部」で35問を2時間で解答します。「午前の部」「午後の部」の計2部×35問×4回のうち90%以上または2回連続80%以上の正答率で解答すれば「ネット模試」は修了となります。

Q:「ネット書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できませんか?

A: 「ネット書式添削」を受講していただくことが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できません。「ネット確認テスト」において、民法、会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目の「最終合格番号」が表示された方は「ネット書式添削」のご利用が可能です。
ネット書式添削においては、合格保証制度を利用するために一定の合格点(正答率)をクリアすることは条件とされておりません。 書式添削は、その「受講」のみが合格保証制度の適用の条件となっております。 なお、明らかに解答放棄と認められる白紙答案等、答案としての適格性を欠く ものについては、無効となります。